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シェップを愛したセレブリティたち(登場人物)

ミュージシャン

アリス・クーパー(ロックミュージシャン)
「(部屋に入ると)ソファーに座っていたのはジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョプリン、ジム・モリソン、そしてシェップ。トップアーティストがマネージャーでもない男と部屋でつるんでるとは」
「俺達は間違いなく伝説に残るコンビだ。正式な契約は交わしていない。仕事よりも人としての付き合いが大事なんだ。まるで夫婦さ。」
スティーヴン・タイラー(エアロスミス ボーカリスト)
「嫌な事があるとダライ・ラマに料理を作る。精神世界でペ○スを立てるのさ。」
ミック・フリートウット(ブルース・ロックドラマー)
「シェップとアリス(クーパー)はお互いを守るためなら何でもする。」
ジミ・ヘンドリクス(ロックギタリスト)
「おまえ、ユダヤ人か?ならピンクフロイドのマネージャーになれ。」
ジャニス・ジョプリン(ロックシンガー)
「(あなたって)私が殴った人?」
テディ・ペンダーグラス(R&Bシンガー)
「お前(シェップ)の前のマネージャーは射殺された。それでもやるか?」
ロン・ウッド(ローリング・ストーンズ ギタリスト)
「シェップ・ゴードンとどうやって連絡を取るか知ってる?と誰もが聞いてた時代だ」
サミー・ヘイガー(ヴァン・ヘイレン 元ボーカリスト)
「シェップに紹介された有名人の数は、友達全員に紹介された数より多い。」
アン・マレー(ポップシンガー)
「彼は人を成功へ導く天才よ。心から信頼できた」
ファブ・ファイブ・フレディ(ヒップホップカルチャーのパイオニア)
「駆け出しの頃、テディのショーの話を聞いた。シェップがチトリンサーキットから黒人アーティストを解放したって。」
ウィリー・ネルソン(シンガーソングライター)
「長年一緒にあぶない橋を渡ってきた。ヤツは捕まらないように逃げるのがうまい。」

ハリウッドスター

マイク・マイヤーズ(『オースティン・パワーズ』『シュレック』)
「シュワルツェネッガーとスタローンが来る宴会に誘われたんだ。(行ってみると)本当にあの2人が来てた。」
マイケル・ダグラス(『ウォール街』『ブラックレイン』)
「持って生まれた才能と思いやりがある。クソ野郎だけどね。」
「誰にも話していないことをシェップには話している。妻にも内緒だ。」
シルベスター・スタローン(『ロッキー』『ランボー』)
「S・リーヴスの体格とエルヴィスのカリスマ性、M・トウェインの知性を持つ。オトコとしてはポルノ男優並みだ。」
「シェップを主人公にして『市民ケーン』のロックバージョンを作りたかった。」
シャロン・ストーン(『氷の微笑』『カジノ』)/マイケル・ダグラス
(マイケルの発言で)「彼女(シャロン・ストーン)が家をほめると、シェップは“ありがとう、案内するよ”と言い、そのまま2人はどこかへ消えてしまった。」
クリント・イーストウッド(『ミリオンダラー・ベイビー』/トム・アーノルド(『オースティン・パワーズ』))
(トムの発言で)「(クリント)イーストウッドはボクを紹介されて“話してて”と言われて驚いてた。でも、シェップには逆らえない。」

セレブシェフ

エメリル・ラガッセ(アメリカのトップシェフ)
「“セレブシェフ”の生みの親は誰かと聞かれたら、当然シェップさ」

音楽プロデューサー

ボブ・エズリン(KISS、ピンクフロイド他プロデューサー)
「マネージャーの鏡だよ。彼の書くシナリオに誰もが従う」

〜映画に登場したセレブリティ達〜

アリス・クーパー、マイク・マイヤーズ、マイケル・ダグラス、ジミ・ヘンドリクス、ジャニス・ジョプリン、シャロン・ストーン、エイドリアン・ブロディ、クリント・イーストウッド、ジョン・レノン、サミー・ヘイガー、シルベスター・スタローン、アーノルド・シュワルツェネッガー、スティーブン・タイラー、ダライ・ラマ、アン・マレー、ボブ・エズリン、パトリシア・E・パーソン、トム・アーノルド、ウィリー・ネルソン、ファブ・ファイブ・フレディ、エメリル・ラガッセ、ミック・フリートウッド、キャロリン・ファイファー、デレク・シュック、チェイス・ウィリアムス、アンバー・ウィリアムズ、リンチェン・ダルロ、ハーブ・カーリッツ、ダニエル・ブールド、ディーン・フィアリング、ラリー・フォルジオーネ、マーク・ターベル、マイケル・ニスチャン、ピノ・ルオンゴ、ケイラ・ウィリアムズ、カーター・ウィリアムズ、タイラー・マクダニエルズ